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NNN_貧困社会〜生活保護は助けてくれない

2017/10/20 16:34


NNN_貧困社会〜生活保護は助けてくれない








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日本に自由に出入りする「北朝鮮工作員」驚くべき実態

2017/10/17 09:33


『日本や世界や宇宙の動向』さんより転載☆


日本に自由に出入りする「北朝鮮工作員」驚くべき実態


昔から日本はスパイ天国と言われています。世界中のスパイが日本を自由に出入りしスパイ活動を行っています。

また、日本は移民天国です。現在、世界中(特に途上国)から多くの移民が日本に流入しています。欧米に負けず劣らず多くなっているのではないでしょうか。今の東京は外国人だらけです。外国人観光客も増えているため東京は人種のるつぼになっています。恐ろしい限りです。特に中国人が大量に日本に押し寄せていますが、同時に半島からも工作員がたくさん日本に侵入しています。彼らは通名を使い日本人のふりをして生活していますから誰も気が付きません。北朝鮮と戦争にでもなれば、北朝鮮の工作員が日本国内でテロを行うのではないでしょうか。同時に在日中国人(組織)が日本国内で暴れます。

それでも日本は外国人(労働者、移民、観光客)を熱烈歓迎しています。たとえ、犯罪者でもテロリストでもスパイでもとにかく十把一絡げで外国人を受け入れています。そして国民を軽視し外国人を重視し様々な面で彼らを優遇します。それが日本の現状です。

ですから、いつ日本が在日外国人によって内部から破壊されるか分かりません。それでも政府や企業はやみくもに外国人を受け入れています。なぜなら、日本の権力構造ピラミッドのトップにいるのが反日在日だらけだからです。彼らはイルミのNWO計画の通りに日本を乗っ取り日本国民を奴隷にしたいのです。

http://aresoku.blog42.fc2.com/blog-entry-5495.html

◆日本に自由に出入りする「北朝鮮工作員」驚くべき実態 
私が出会った北朝鮮工作員 第2回

核やミサイル開発で、毎日のようにニュースを騒がせている、北朝鮮。
しかし、北朝鮮の脅威はすでに、あなたの隣に迫っているかもしれない……。
日本にも数多く潜伏しているとされる北朝鮮の工作員たち。
彼らはいったい何者で、どんな生活を送っているのか。

元工作員たちへのインタビューを重ねてきた報道記者・作家で『スリーパー 浸透工作員』の著者でもある竹内明氏が、自らの目で見、直接話を聞いた、彼らの実像を語ります。

動画:





(中略)

■ 日本人拉致にも使われた手口

準備を重ね、新月の夜を選んで、海岸の復帰地点から北朝鮮へ――。
こうした手法は、日本人拉致にも使われていたと、金元工作員は明かした。

「日本人を拉致していくのにも、工作員の復帰と同じ手法が使われていました。
街中で拉致するのではなく、大抵は海岸線にいる人を拘束して、半潜水艇に乗せていました。
そのまま北朝鮮に連れていくこともあったし、沖合で大型の工作母船に乗せかえて連れていくこともありました。
韓国は軍や警察の警戒が強かったのですが、日本は海上保安庁や警察の警戒も甘いですから、はるかに簡単でした。
特に70年代や80年代は甘かった。無防備といってもいい。だから拉致が行われたのです。
韓国と比べれば、日本は工作員にとって天国です」(金元工作員)

日本が北朝鮮工作員たちにとって、気軽に潜入できる場所だと考えられていたことは別の場所でも耳にしたことがある。
私が取材した、北朝鮮工作員と接触した経験のある在日朝鮮人男性も「北の工作員は、『日本にタバコを買いに来た』と軽口を叩いていた」と証言していた。

金元工作員は、対南工作(韓国国内での扇動工作)を専門としたので、日本人拉致には直接、関わってはいない。
だが、拉致を実行した工作組織の先輩や同僚たちから、彼らの手法についての話を聞いていたという。

「不意に襲い掛かられて、世の中に抵抗しない人はいないでしょう。
だから、強力な麻酔剤を持参して、布にふくませて鼻に押し当て、意識を失わせた後、袋に入れて運んでいたのです」(金元工作員)

■ 利用される「土台人」たち

さらに、金元工作員は日本が北朝鮮工作員たちにとって活動しやすい場所である理由を、こう指摘した。
「日本は工作活動の環境が整っている。
警戒が甘いだけではなく、朝鮮総連や民団の中に工作補助をさせられる人間もいるし、日本人になりすましている我々の工作員もいる。
外見が似ているので怪しまれることもない」(金元工作員)

日本に浸透した工作員にとって一番必要なのは、一時的な定着先(隠れ家)と活動資金である。
これを在日朝鮮人から提供を受けるというのである。
独り暮らしは怪しまれやすいため、できれば住宅の一室などを間借りするのが望ましいとも金元工作員は話した。

だが、在日朝鮮人の人々が、誰もみなもろ手を挙げて工作員を歓迎するわけがない。
平穏な暮らしを送っているのに、見ず知らずの工作員に協力などしたくないという人のほうが普通だろう。

それを見越して、工作員は周到に準備を重ねる。ターゲットになるのは、北朝鮮に親族がいる「土台人」と呼ばれる在日朝鮮人たちだ。
工作員は彼らの自宅を訪問する。そして、こんなことを言うのだ。

「平壌にいるお兄さんの家族にお会いして来ました。よろしくとおっしゃっていました。
私に協力していただければ、お兄さんの一家は末長くお幸せです」

工作員は1枚の写真を見せる。写真には兄の一家が写っており、その中心に、目の前にいる工作員が一緒に写っているではないか。
見せられた本人は青ざめるだろう。これは土台人に対する、典型的な脅迫だ。
工作員は「協力しなければ、兄一家は不幸になる」と暗に脅すわけだ。

私が入手した公安警察の記録には、他にも土台人に対する、様々な脅迫のパターンが記されている。
その一つが、北へ帰った母親の「声」を携えて工作員がやってくるケースだ。

記録によれば、こうだ。
公安警察が、ある在日朝鮮人男性の自宅を捜索した際、1本のテープを押収した。
そこには、老女の声が録音されていた。

<……お前に会えなくて悲しいんだよ。1日も早く会いたい。私はお前の顔さえ見れば死んでも、心残りはないよ。
録音を持った先生が来られたら、もてなしをよくしなさいよ。先生を接待してくれたら私がどんなに良くなるか……>

北朝鮮にいる母親の声だった。
このテープを聞かされて、男は「補助工作員」になることを誓約させられ、工作員に住居を提供することになったのだ。

工作員たちに狙われるのは、パチンコ業や金融業など、日本で事業に成功した裕福な在日朝鮮人である場合が多い。
衣食住の面倒を全て見させた上、中には、自宅を改築させて、道路から見えない2階の1室を提供させたり、敷地内に大型犬を2匹放し飼いにさせていたりしたケースもある。
在日朝鮮人が、北朝鮮工作員による脅迫の被害者となっているケースがあることも、忘れてはならないだろう。

■ 身分を奪う「背乗り」の恐怖

こうして「定着先」を確保した工作員たちは、次に自らの身分を「合法化」する。
その代表的な手法が「背乗り」(はいのり)だ。端的に言えば、日本人や在日朝鮮人の身分を、乗っ取るのである。

背乗りは、もともと旧ソ連の諜報機関KGB(現在のSVRの前身)が得意としていた手法だ。
対象国の国籍を持つ人間に成り代わって、社会生活を営みながら、諜報活動を展開するという手口である。

北朝鮮の工作機関は、歴史的な経緯から、KGBをモデルとし、そのスパイ技術を学んできた。
旧ソ連の工作員たちが、アメリカやヨーロッパに浸透する際、同じ白人であるから見分けがつかないということを利用したのと同様、北の工作員たちは日本人とは一見して見分けがつかないことを武器に、日本人に成りすますのだ。

では、工作員に身分を奪われ、成り代わられてしまった人はどうなるのか。
一つには、拉致されて北朝鮮に連れていかれているケースがあると考えられている。
だが一方では、殺害され、闇に葬られてしまうこともまた、多々あると言われている。

標的にされるのは、親類縁者がなく、天涯孤独な身の上の人であることが多い。
次回は、こうした背乗りの実例と、日本や韓国など自由な社会に浸透した北朝鮮工作員たちが抱える心の葛藤について取り上げたい。

※以上です〆


<転載終了>


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不正選挙とは、総務省の上部組織によるデータ改ざん?

2017/10/16 09:10


国政選挙に関してはこういう分析をし発言をする人もいるということを知ってください!



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1 不正選挙とは、総務省の上部組織によるデータ改ざんである。私の不正選挙追求 2013〜14









日本の政府はアメリカ政府の出先機関であり 世界の特権階級の支配下にあることは政界の常識であろうと思います

敗戦後日本はGHQ(CIA)によって支配されていますが その体制は現代も変わることはありません




<や〜べぇ>




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ベイビーパウダーの発がん性が裁判で認められる

2017/10/11 14:58


  「世界の裏側ニュース」より転載☆


ベイビーパウダーの発がん性が認められ、ジョンソン・エンド・ジョンソンに4.1億ドル(約480億円)の支払命令が下される
Johnson & Johnson ordered to pay £324,000,000 over talc link to cancer


画像




8月22日

ジョンソン・エンド・ジョンソン社(以下、「J&J」)のアイコン的商品であるベイビーパウダー(タルク)は、女性の健康衛生目的で使用された場合には卵巣がんを引き起こすことが確認され、製造元の同社に対し4.1億ドル(約480億円)の支払命令が下されました。

この訴訟はロサンゼルス在住のエヴァ・エチェベリアさんが起こしたもので、一連の判決で提示された合計金額は、米国内の企業が受けた支払命令の金額としては最大のものとなりました。

エチェベリアさんの主張によると、J&J社は同社のベイビーパウダーの発がん性のリスクについて、消費者に対し十分な説明を行っていなかったとしています。

裁判の文書によると、原告のこの女性は1950年代から2016年の間、日常的に同社のベイビーパウダーを使用しており、2007年に卵巣がんの診断を受けたたということです。

エチェベリアさんは卵巣がんになったのは、「タルク粉(ベイビーパウダー)の不当な危険性および欠陥のある性質がおおよその原因」であると裁判で訴えていました。

原告の弁護士によれば、被害者は現在入院してがん治療を受けており、今回の判決によってJ&J社が同社製品に警告文を追加することを期待しているということです。

同弁護士:「エチェベリアさんは卵巣がんで余命わずかえすが、彼女は国中でJ&J社製品を20〜30年使用し続けて卵巣がんになった他の女性を助けることを望んでいるだけだと話してくれました」

「同情は本当に望んでいません」

「そういった他の女性を助けるために、メッセージを伝えたいだけなのです」

陪審団の下した賠償金には、保証的損害賠償として6,800万ドル(76.4億円)、さらに3.4億ドル(約380億円)の懲罰的損害賠償が含まれていると同弁護士は述べています。

今回の訴訟の証拠には、、「J&J社はタルク粉と卵巣がんの関連性のリスクを認識していたことを陪審団に明らかにした」数十年に及ぶ内部文書が含まれているとのこと。




同弁護士」:「30年の間、J&J社に対して警鐘が鳴らされていましたが、同社製品を購入しようとする女性に警告しようとはしませんでした」

J&J社は陪審団の判決に上訴する予定であることを声明文の中で明らかにしています。前述の声明文の広報官によると、同社は卵巣がんに苦しむ女性には同情はするものの、同社のベイビーパウダーの安全性を裏付ける科学的証拠があるとしています。




この評決は、2012年に卵巣がんと診断されたバージニア州の女性一人に対し、5月にミズーリ州セントルイスの陪審団が約1.1億ドル(約123億円)の支払を認めた後に行われました。

彼女は自らの疾患は、40年以上に渡り同社のタルク粉を含む製品を使用したためであると非難しています。

この判例以外にも、セントルイスでの3件の他の訴訟は昨年に同様の結果となりました。陪審員は損害賠償金としてそれぞれ7,200億ドル、7,010億ドル、そして5,500億ドルの支払を認めました。

しかし3月のセントルイス陪審団は、タルク粉が卵巣がんと子宮がんの原因であると非難したテネシーの女性の訴えは退けています。

ニュージャージーでの類似の訴訟2件では、原告の弁護士はタルク粉と卵巣がんの関連性を示す信頼のおける証拠を提示しなかったとして、陪審団によって却下されました。

その他に1,000人以上の人たちが同様の訴訟を行っています。一部の人は訴訟には勝ったものの(賠償金は)はるかに少額で、金銭的な損害賠償の裁定に陪審団が幅広い自由裁量が与えられていることを浮き彫りにしています。

ジョンソンエンドジョンソン社は、まもなく行われる米国内での複数の訴訟において、同社と同社のベイビーパウダーを弁護する準備を整えています。


(翻訳終了)

【参考】

http://metro.co.uk/2017/08/22/johnson-johnson-ordered-to-pay-324000000-over-talc-link-to-cancer-6869150/#ampshare=http://metro.co.uk/2017/08/22/johnson-johnson-ordered-to-pay-324000000-over-talc-link-to-cancer-6869150/


*-*-*-*-*-*-*-*-*



【コメント】

こちらは「Metro」というタブロイド紙スタイルのフリーペーパーの新聞のサイト上にあったニュースです。ロンドンでは駅の構内に無料の新聞としておいてあり、読者数はかなりのものかと思います。


ちなみに東洋経済誌でも、こちらの問題について取り上げられているようです。


ベビーパウダーに「発がん性物質」は本当か

http://toyokeizai.net/articles/-/122693


同社のベイビーオイルに発がん性が、という情報を何年も前に見かけていたので、私は自分の子供にはベイビーオイルはほとんど使っていません。毎日のお手入れで、必要であればオリーブオイルで十分だと思います。



でもそういった一連の情報を見る前であれば、私も「このベイビーオイルは匂いが異常に強いが、赤ちゃん向けの製品なのだから安全に間違いない」と考えていたと思います。



ご使用の際は、ぜひ両サイドの情報を十分にご確認の上で決められることをお勧めします。




【転載終了】



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Frank Sinatra - The world we knew (over and over)

2017/10/08 20:29


Frank Sinatra - The world we knew (over and over)








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船瀬俊介先生『クスリは飲んではいけない』

2017/10/01 14:56



船瀬俊介先生『クスリは飲んではいけない!すべての人々がクスリ信仰から解放される為に!』ワールドフォーラム2010年06月





「健康診断・検診を受けてはいけない 」船瀬俊介の船瀬塾




CT検査1回の被爆量なんと100mSv!! ある放射線技師が暴露!





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内海聡の新説異説!「医学不要論」謎学

2017/10/01 14:33



内海聡の新説異説!「医学不要論」謎学






2014/03/31 に公開


DVD「内海聡の新説異説!」より
定説・通説では説明のつかない謎を、毎回ワンダー・プロフェッサーが新しい仮説を提唱して、隠された暗号を解読していく「新説・異説!」シリーズ
今回のプロフェッサーは、医師の内海聡。
テキストは「医学不要論」(三五館)

新説・異説
"医学は必要なのか?"
1 現代医学は、病気を治すのではなく、その場しのぎである。
2 現代医学で、人を死から救っている分野は、ほんの一部である。
3 人に幸福をもたらすことは、医学の仕事ではない。

4 原子力ムラ同様、「イガクムラ」が存在する。
5 先進国において最も多い病気であり、死因であるのは「医原病」である。
6 現代医学のほぼすべてに科学的根拠は無い。
7 現代医学が病気として扱っている「症状の定義」は、そのほとんどが間違っている。
8 西洋医学の「薬」のほぼすべては、何の解決ももたらさず、医原病をさらに悪化させる毒である。
9 西洋医学は代替療法よりよほど下である。ただし代替療法が非常に優れているからではない。
10 生命の輪、生命の外の輪、精神の輪を感じるべきである。
11 日本は世界中でもトップの社会毒に曝されている国である。
12 健康保険はほとんどが無駄である。
13 医学は支配者層が人々を奴隷化する最高のツールである。
14 健康でないことこそが、人間として当然である。

"病気にどう対応するか?"
15 高血圧=塩分の取り過ぎは大嘘
16 医学界とタバコ産業は、持ちつ持たれつの関係にある。 
17 輸血の安全性は嘘である。血液利権は金のなる木である。
18 ワクチンはすべて無駄であり、有害である。
19 ガンで死ぬ人、助かる人の差は、調査力の差であり、疑う力の差である。
20 健康になりたいなら、徹底的に知ることである。無知であることは罪である。
DVDの販売は、ワンダーショップでしております。
http://wonder-japan.com/shop/





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