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<<   作成日時 : 2017/05/15 22:00   >>

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UFO問題の原点、ダルシー地下基地の謎


2017-04-19 10:08:04

テーマ: UFO エイリアン情報



「おおまに」さんより一部転載☆

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2032017.html#more



人類の未来 15 UFO問題の原点、ダルシー地下基地の謎



阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/519.html


<転載開始>



投稿者 あのに 日時 2014 年 8 月 09 日 10:13:05
人類の未来 15 UFO問題の原点、ダルシー地下基地の謎

虚像をはげば、実像はエイリアンは過去から現在にいたるまで、人類にきわめて密にかかわっていた
 
1、人類の歴史にきわめて密にかかわるエイリアン



人類の未来になぜ、UFO問題が密接にかかわるか?それは、いままで書いてきたように、人類の過去に、UFO問題が影で密接にかかわっていたからだ。人類の歴史にかかわる最大の要因といってもいい。ウイリアム・ブラムリーが、「エデンの神々」で到達した認識を、もっともっと多くの人が持ってもらえるように、これを書いている。グレイのアジェンダをいつもぐだぐだと長々しく書いてきたのは、この理由からであった。長いのはきわめて簡単だが、簡潔に書くのはとてもむずかしい。



グレイのアジェンダを解明するのは、人類の歴史から抽出してくる以外の方法はないのであると考え、彼らが考えたであろう管理法について追求してきたわけだ。歴史は、偶然の連鎖ではないことは、有史以前までさかのぼるだろう。



これほど、密にかかわるなら、かれらが乗るUFOが、しばしば目撃されるのは理の当然であった。ただ、作戦は、主として深夜、または人里はなれた過疎地であったから、はっきり目撃する場合は限られていた。さらにUFOはない、という刷り込まれた心理ブロックがはたらき、実際に見ても、UFOではないものが空にあった、という思い込みになる。エイリアングレイ側も、スクリーンメモリとよばれる意識操作によって、目撃をフクロウやネコ、オオカミにすり替えたり、意識喪失、記憶喪失をおこすため、目撃者にはただ光を見た記憶だけが残り、遭遇体験は消え去り、UFOエイリアンの存在が歴史のおもてに出ることはまずなかったのである。



したがって、UFOに乗るエイリアンが、何をしているか、だれも議論や仮説をたてることや検証することはなかった。存在しないものが何をしているかなど、人が考えることがないのは当然であり、うまく、してやられていたのである。同様なことが、イルミナティについても言える。謎の事件がおこり、下手人がわからず、イルミナティ説があっても、ジャーナリズムや歴史家という火消し役にダマされて、イルミナティは存在しないとがんばる人が現在ですら多い。




2、グレイUFOと密にかかわる米軍



・われわれ日本人を、UFO阿呆のままにとどめる戦略が発動中

さて、だれもがいちばん楽しめる動画であったヒストリーチャンネルの古代の宇宙人シリーズの動画は、かなりたくさんあったが、すべて著作権を口実に消されてしまったのは残念である。日本人をUFO阿呆のままにとどめよ、との指令なのであろう。そして最近のUFO動画は、あまりにもおおくの捏造動画に満ちあふれてしまった。捏造動画で混乱させる意図もあろうが、UFO捏造動画の視聴で広告収入を増やすためでもあるだろう。



古代の宇宙人シリーズが消されたのは、当然かもしれない。これから異星人襲来の危機を煽って、宇宙兵器産業(戦争産業であり原発産業)の儲けを出そうというとき、古代から宇宙人がいたでは、ちぐはぐで、おかしなことになる。かといって、レーザー兵器や地中貫通核爆弾などの高度なSDI宇宙兵器を、どの国に対して使うのか?となる。レーザー兵器搭載の無人機が、ガザの子どもたちを焼き殺す、なんてことになったら、イルミナティの悪魔人たちにとっては、いまの延長でしかなく、おおよろこびでカイカーン・・・かもしれないが、われわれふつうの人間は、いきどおるばかりである。


いまでも世界に名だたる殺人国家であり戦争国家の名がとどろいている米国である。これまででも非難ごうごうの国際世論は、それ以上に沸騰する。いまでも、世界を戦争の渦にまきこんでいる原因は、アメリカ、イスラエルであるという認識が、だれにでもあるからだ。


たとえば、米国特許になっているHAARPのジェット気流を動かして、台風の進路を変える技術の解説のあった、ヒストリーチャンネルの日本語版 動画も、なにもかも消されてしまった。アメリカが、台風の進路を変えて悪いことをやっていると、みなが気がつくからだ。



こうして、どうしても人類に敵対し、侵略する異星人を作らねばならないわけだ。異星人相手にしか使えぬ高度な宇宙兵器をどんどん生産するための異星人襲来問題をつくるためには、ヒストリーチャンネルの古代の宇宙人シリーズの動画は存在してはならなかったのだ。そして、良い宇宙人と悪い宇宙人を作らねばならぬ。人類の遠い未来のすがたが、じつはグレイである、とのヨタ話も入れねばならぬ。混沌として、なにもかもどうにもならなくなってしまって、ぐちゃぐちゃなのがいまのUFO問題の現状である。



これら古代の宇宙人シリーズの動画は、以前デイリーモーションに残っていたが、いまはないようだ。最初に消されたのは誘拐アブダクションをあつかった動画であったのは興味深い。かれらは、この事実をどうしても消したいのだ。それほどたいした内容ではないのに、と思っていたら、ほどなくして、ヒストリーチャンネルの動画をすべて消してしまったのである。誘拐アブダクションをあつかった本がアマゾンから消されようとしているのと同様に見える。



・グレイと米軍は同盟している?

でも、いま見ていたら、つぎの動画が、アップされていた。アップした人は、それほど重大な動画と思っていなかったようだが、これは、後半にイギリスのレンデルシャム森事件が収録されている、ある意味とんでもない内容を提示している動画なのである。うがった見方をすれば、こっそりなんでもないふうを装ってアップしたのかもしれぬ(笑) かなりできるひとかも(笑)

アメリカのドキュメンタリー古代のUFO日本のテレビ版
http://www.youtube.com/watch?v=bBw7Po54_Eo

これは、28:00ころから、かってイギリスのレンデルシャム森事件という、UFOに遭遇した2人の元兵士のジェメー・ペニストン とジョン・バローズの事件をあつかっている。これは、消された「ヒストリーチャンネルの古代の宇宙人シリーズ S4#41 UFO遭遇と隠蔽」と同じ動画である。



人類の未来 4 に書いたように、レンデルシャムの森事件が意味することは、全世界に展開する米軍の軍事基地として偽装された、地下に隠されたグレイUFO補給基地の存在である。米軍とは、グレイUFO活動の下請けを、長年やってきたのであった。レンデルシャムの森事件の動画とは、エイリアングレイと米軍は同盟しているという明白な事実を示す。


私が、こういうことを書いていては、この動画が消されるのは時間の問題であろう。いつまで、残るかわからないので、見れるときに見ておくべきであろう。



また、つぎのレンデルシャムの森事件の動画は、まだ残っている。再掲するのはこれもまた消される恐れがあるからだ。


レンデルシャムの森【UFO】着陸事件
http://www.youtube.com/watch?v=9TyerO6zF0I
ここでは、元兵士ラリー・ウオーレンの証言(1:33:30)はきわめて重要なのである。あきらかにUFOは、米軍地下基地に収容されるのを目的で飛来した。それはグレイのUFO修理目的なのであろう。米軍が、世界全体に展開する理由は、米国の同盟者エイリアングレイのUFO機体の保守のためでもあった。正確にいうとイルミナティの同盟者、エイリアングレイというべきであった!

エイリアングレイと米軍は、いまでは鉄壁のように一枚岩であり、溶融化一体化しているのであろう。これが現実である。これで悪いエイリアングレイと米宇宙軍が戦うとなったら、お笑いだ。



3、UFO問題の原点としてのダルシー問題

・UFO問題は、ロズウェル事件から始まるのではなく、もっと重大なダルシー地下基地問題があった

UFO問題は、多くの人は、ロズウェル事件から始まると考えるが、これは操作洗脳されているからだ、と考えている。そうではなく、UFO問題のすべての発端は、ダルシー問題から始まると、私は考えている。ダルシー 地下基地問題である。米国地下軍事基地D.U.M.B.S(Deep Underground Military Bases )の、ある意味発端であった。ここには、とてつもない重大な問題がひそんでいるため、かれらはいそいで、われわれの目をそらせたのであった、と考えている。



まえの2で、米軍とグレイは同盟関係ということを解説した。したがって、米国地下軍事基地D.U.M.B.Sを探っていけば、しぜんに、エイリアングレイの基地を探ることになるはずである。その原点となるのがダルシー 地下基地となる。とうぜん、ここは、エイリアングレイの情報の集積地点であった。さまざまな情報がここから漏れていた。しかし、コントロールする術を、かれらイルミナティは持っていた。



それは、ジャーナリズムである。UFO問題には、ジャーナリズムの問題がきわめて深くかかわるので、どうしてもそれを書かねばならない。そして、ジャーナリズムの問題がかかわるのは、UFO問題だけでなく、戦争の問題でもあり、さまざまな日常の世界の策略に関係してくる。それは、主として組織を奪うことだが、その身近な例をSTAP細胞事件にあることを、最近の事件で考える。



・ダルシー米国地下軍事基地の起源(カステロ証言から得られる事実)

ここニューメキシコ州のアルチェラータ・メサ山の地下深部は、もともとエイリアンの地下基地であったようだ。なにか、古くはレプトイドなど地球起源の爬虫類エイリアンの地下基地であったらしい。最下層のエイリアン区画は、自然洞窟を利用したもので、岩肌は黒いみがきあげたようなガラス質であり、かれらが利用する硫黄も噴出していた。最初に改造が始まったのは、1937年から1938年ころであり、陸軍によって地下基地建設が始められた。



ロズウェル以前1930年代から話が開始しているのである。おそらく、ナチスドイツのエイリアンコンタクトがあったかもしれない? たとえば、つぎのサイトの記事を見てみよう。



秘密結社ヴリルとナチスUFOの謎 1〜3
http://www.amanakuni.net/uchu/79.html

グレイエイリアンとのコンタクトは、知られているより、ずっと前から始まっていたのだ。有名なアイゼンハワー大統領の会合よりずっと前に、だれかとグレイとの会合がもたれ、なにか協定が結ばれていたのではないか。ある程度の技術移転もあったかもしれない。おそらく原子爆弾の開発よりも前であろう。おそらく、ナチスドイツに墜落UFO回収やコンタクトがあったのではないか。ナチスドイツの高度な武器は、エイリアン起源かもしれない。あとに述べる大きなサイトのなかにも、ドイツコンタクトにふれた記事があったように思う。



そして、1947年のロズウェルUFO墜落回収事件が起こる。1952年のワシントン事件などがおこり、アイゼンハワー大統領の1954年のいわゆるグレナダ協定 Grenada Treaty で、はっきりエイリアンと同盟して、米国とグレイの秘密協定を結ぶことになった。したがって、米軍とグレイUFOが、共同作戦を行っているのは当然なのである。レンデルシャムの森事件もこの延長で理解できる。



アメリカ政府は、グレイの要請にしたがって、ランド・コーポレーションが、異星人の地下基地を拡張したのであった。グレイの遺伝子研究には、大量の人間が必要なので、どうしてもアメリカ政府の協力が必要だったのだろう。ただ、私は、ここは人間加工工場であったという仮説を持っている。


同様なのが、シャスタ山の地下にもあると後ほど述べるカステロは言う。ここはメーソン文献などに出てくる聖山である。ここ、シャスタ山の地下にはドラコグレイの地球総督がいるのであろう。こうして、シャスタ山は、なぜメーソンの聖山であるのか、予想がつくであろう。



・ゲイブ・ヴァルデスのダルシー地下基地調査動画

ダルシーの警察官ゲイブ・ヴァルデスのダルシー地下基地調査とキャトルミューティレーションについての動画がある。現地の人の調査である。2時間ほどあるが、長いので関心のない人パス。
Dulce Base UFO and Cattle Mutilation Mystery Solved-Interview w/Greg Valdez,author of "DULCE BASE"   (1:57:30)
http://www.youtube.com/watch?v=OjttrfPQxu8


4−1 ダルシーブック11章にある カステロへのインタビュー

つぎのブログ「嘘がまかり通る世の中 あなたは何を信じますか?」は、内容が濃く、広大である。翻訳ソフト直訳調であるが、それだけ内容はダイレクトで広く深い。そして日本語になったカステロの話は、ここだけで貴重である。トーマス・エドウィン・カステロへのインタビューであるダルシーブック11章の内容がここにある。UFO問題は、ここから始まるのだ。クーパ証言と同様、もっとも重要なUFO問題の基本文献である。



ちょっと難解なので、何回も読み、ここからリンクされるダルシーブックの原文と照らし合わせて読む。以前、紹介したように思うが、きわめて重要なので、何度でも紹介する。ここに語られる内容は、30年たった現在ですら新鮮であり、古びない内容である。真実を語っているからだ。いま、あまたある文書のなかで、もっとも重要な文書だと考えている。ここに語られる内容は、クーパー証言やフィル・シュナイダー証言、コーソー証言などと同じ、真実の響きがある。



ここで、注意したいのは、デーヴィッド・アイクのレプティリアンは、カステロのダルシー情報やシュナイダーのデンバー情報から、出てきたことである。アイクの本には、なぜか、はっきり書かれていない。UFO問題に深入りするのを避けているのだろう。なぜなら、UFO問題とは、途方もない泥沼の情報の戦場であるから。うっかりすると返り討ちにあう。



嘘がまかり通る世の中 あなたは何を信じますか? Dulce base
http://web177.net/index.php?Dulce base

ここの上のほうに、ダルシーブックの原文へのリンクがある。

トーマス・エドウィン・カステロ Thomas Edwin Castello とは、ダルシー地下基地のセキュリティオフィサーであり、内部告発者 Whistleblowerであった。 


かれの日常の仕事がダルシー地下基地の監視ルームで監視映像を見たり、エイリアンドラコと交渉したり、スモールグレイ用に小さくつくられたUFOに乗ったりする話が出てきて、ふつうの人は面食らうだろう。グーグル検索しても、ほかにカレイドスコープくらいしか、出てこない。カレイドスコープは、アリゾナ・ワイルダーなどのイルミナティ離脱者からのレプティリアン情報を求めて、カステロ情報に行き着き、カステロの話のあまりの奇怪さに呆然とし、カステロの話には拒否的になり、UFOエイリアンの存在に懐疑的かつ否定的になったのだろう。しかし、デーヴィッド・アイクもカステロの話に行き着いている。かれは、情報の真偽、信頼性を見分ける能力にたけているため、ここでレプティリアンの実在を確信したのだ。でも、かれも、カステロの話をどうあつかっていいかわからなかったのだろう。カステロの話は、グレイエイリアンを爬虫類型と言っている。すなわちレプティリアン情報の原点なのである。



下のほうには、ダルシーブック10章、12章へのリンクもある。

・トーマス・エドウィン・カステロの動画
Reptilian Dulce base - Interview with Thomas E. Castello 1から7まである

@ http://www.youtube.com/watch?v=IfMIJErFG6o  
A http://www.youtube.com/watch?v=poadMs6i-Fw   
B http://www.youtube.com/watch?v=G8c0Wc3vKfI   
C http://www.youtube.com/watch?v=Aoea178Urpc   
D http://www.youtube.com/watch?v=hlEwViGufsU   
E http://www.youtube.com/watch?v=i3FaY-4WkY8   
F http://www.youtube.com/watch?v=Bt52dfgKqLI   

・トーマス・カステロへのインタビュー動画 ダイジェスト版
Interview with former Dulce Base Securiy officer Thomas Edwin Castello 2010/7/30
http://www.youtube.com/watch?v=9dUkuysPahU

Thomas Castello, A Dulce Base Whistleblower     Jan 8,2014   (1:34:10)
http://www.youtube.com/watch?v=4gSKPz52cVw


カステロは、4種類のグレイエイリアンをセキュリティ監視ビデオを通したり、直接接触して確認した。ドラコが、支配的なグレイ種族であり、これをドラコホワイトと言っている。

・4種のエイリアンとレプティリアン

さて、ダルシーリポートには、4種のエイリアンのことが書かれている。
http://www.bibliotecapleyades.net/exopolitica/esp_exopolitics_H_1.htm
これは、ダルシー基地で、セキュリティ保安要員として毎日監視カメラでエイリアンを見たり、接触したりしていたトーマス・カステロからの情報なので重要なのである。ほかにこんな人はいない。唯一の情報ということを肝に命じて読む。とうぜん、信憑性を落とす工作がはげしい。カステロが存在しなかったというデマさえあり、それがグーグル検索で最上位に来るよう工作されている。



グレイ階級ピラミッド、すなわちドラコニアン帝国とは、上層から、

1、Orion Doraco 星系 ドラコニアンあるいはドラコホワイト、ドラコグレイ、トールホワイト
2、Orion座のRigel星系  ラージグレイ、リゲリアン
3、Zeta Reticulum 星系 スモールグレイ
4、地球原生種    レプトイド  爬虫類的異星人 



ここには、やや混乱があり、ドラコもドラコ・レプティリアン・ヒューマノイドとかかれている。地球外グレイ種として、スモールグレイ、ラージグレイ、ドラコニアン3種があり、これらグレイ種をトーマス・カステロは、レプティリアンとよんでいる。また、地球生物系の爬虫類から進化したレプトイドがいる。こちらは、地球生物の構造をしているらしい。スモールグレイ、ラージグレイ、ドラコニアン3種は、非地球起源であり、地球生物の構造をしていない。プリズム・オブ・リラにある宇宙戦争は、あり得た事実の伝承かもしれない。まえに、イエローブックのことを書いたと思うが、さまざまな宇宙種族の宇宙戦争はいくどとなく起こっていたようである。



非地球起源の体の構造というのは、はっきりした意識でグレイのからだに接触したアブダクティの証言があり、からだを細かく観察した証言がある。皮膚の下は堅い外骨格で昆虫のように骨格中に筋肉があるようである。外見からは筋肉が見えない。背中を見てもなにも隆起も血管らしきものもない。指にも骨があるようには見えず、タコの足に似ている。地球生物の爬虫類などとは、かなり様子が大きく異なる。だが、カステロは、レプティリアンとよんでいる。地球起源のレプトイドとは、丸い目をして筋肉質で、小太りだと、アブダクション事例でよく報告されている生物であろう。



ブラムリーのエデンの神々とは、このドラコニアンのことを言っていたのだ。堕天使、ルシファー、ヤーウエYahwehなど、みなドラコニアンのことであろう。



かれらの目は暗視装置のコンタクトをかぶせていて黒いが、フィル・シュナイダーが撃ち殺したグレイの目の黒いコンタクトをはぐと、黄色い爬虫類の蛇の目のような瞳孔が現れたという。爬虫類的異星人レプティリアンというようにカステロが言っていたのは、カステロはこのグレイの蛇の目を見て、そう言っていたのかもしれない。進化的には夜行性の肉食生物から進化したように見えるが、おそらく種によってさまざまな変種、多様性があるだろう。なぜなら、皮膚が緑の葉緑体を持つ種さえあるらしいからである。おおくの人が想像するグレイ種といったステレオタイプはないのかもしれない



これは、ホワイトドラコを頂点とする、完全な階級ピラミッドからなる集団である。よく言われる(銀河)連邦制ではない。軍隊に似た体制であることは、多くのアブダクティが証言している。

カステロはダルシー地下基地の保安要員で監視カメラでチェックするばかりでなく、グレイやドラコや人間労働者、研究者のあいだに立って、問題を解決し、調整する仕事をしていたのであった。



たとえば、人間労働者とグレイの間で問題がおこると、グレイが問題をホワイトドラコに伝える。そうすると、ドラコは、カステロを呼ぶのであった。こうして、すべては、ドラコが決定していたわけだ。こうして、日常的にレプティリアン(スモールグレイやドラコ)と、カステロは接触していたわけだ。一番の問題は、人間の労働者がエイリアンの区域(禁止区域)に好奇心で入って行くことだったらしい。なんどもドラコにかけあっては、人間の労働者を連れ戻したらしい。



・ダルシービデオ集 ・・・・ここには映画マトリックスも映画エイリアンも、色あせる映像がある。カステロが持ち出した映像なのだろう。同じものがあり、いっぱい重複するが、それだけにしかない映像もあり、目にしたもの全部いちおう提示する。ぜんぶ見る必要はない。

DULCE footage cloning lab joint alien/fallen angel human base Apr 13,2011(0:30)
http://www.youtube.com/watch?v=mXu39JSiVfo

Dulce Underground Base Smuggled Footage Mar 17,2013 (  )
http://www.youtube.com/watch?v=0gQBq0Cz-qg

Mind Blowing Footage of Cryo Tanks At Dulce Secret Alien Base Oct 9,2013 (10:50)
http://www.youtube.com/watch?v=Z0QFbkib3Ac

Dulce secret alien base mind browing New footage of cryo tanks 2011/11/02 (10:48)
http://www.youtube.com/watch?v=g44UuRp7D-g

Dulce alien base nightmare hall top secret leaked images exposed reloaded Oct 28 ,2011(9:54)
http://www.youtube.com/watch?v=bBpG3YuXLE8

The alien shoot out at Dulce underground base2011 (3:25)
http://www.youtube.com/watch?v=ev0tn4aQUXA
1:47、3:25のチューブは真性か? この動画はおもしろいがあきらかな偽造部分と真性部分が入り混じる。



つぎのは、シェリー・シュリナーという人も、同じような動画をアップして解説していた。
The Prisoners of Dulce Base by Our NWO Shadow Govermmnt By Sherry Shriner
Dec 6,2013   (14:55)
http://www.youtube.com/watch?v=Y669b2ItDS8
この人は、シスコ・ウィーラーやゲームの達人と活動していた人のようである。シスコ・ウィーラーが、グレイを目撃していることを聞いて、シェリーはカステロの証言を取り上げ始めたのだろう。なぜなら、グレイやレプティリアンについてはじめて述べたのは、実際にかれらを目の当たりにしていたトーマス・カステロからはじまるからだ。シェリーの解説はまだ検討中。すべてのレプティリアン証言の原点は、トーマス・カステロであったのだ。



4−2、カレイドスコープの記事

さて、カレイドスコープの書いているのを見てみよう。が、彼のくだす結論、「エイリアンはいない」は、おかしい・・・おそらくUFOエイリアンはないという先入観があり、まずさきに結論が、あるのだろう。

情報が十分でないときに先入観があると、よく工作員はその弱点をついてくる。ニセ情報を湯水のようにくれるわけだ。ピンポイントの標的工作によって、出発地点とは、まるで反対の地点へ誘導するわけだが、カレイドスコープが、誘導されたかどうかどうかわからない。カレイドスコープが、信頼する Hayakawa Norio はなんとなくダルシー問題に近づく人にはりつく工作員ではないか、と私は疑っている。


そして、UFO問題に近づく人へのインターネット攻撃があるのは、確かだ。カレイドスコープが書いているとおり、インターネットハッカー工作員のウイルス攻撃があるのは、私もよく経験している。

カレイドスコープのサイトの上にある、UFOやレプティリアンの項目をクリックすれば、多くの情報に行き着く。かれの結論「エイリアンはいない」にさえ注意すれば、いろいろためになる。たとえば、「UFO」では、次の記事がある。



【一部転載終了】 詳細は下記のURLへご訪問ください☆

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2032017.html#more



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